文京区立青柳小学校
学区の地図
学区に含まれる町丁目から算出した値参考値
大学・大学院卒業者の割合
- 文京区
- 63.3%
- 東京都
- 43.2%
町丁目ごとの幅 55.7%〜71.9%
持ち家の主世帯の割合
- 文京区
- 45.4%
- 東京都
- 47.0%
町丁目ごとの幅 40.1%〜49.3%
管理職・専門技術職の割合
- 文京区
- 38.6%
- 東京都
- 27.4%
町丁目ごとの幅 31.5%〜38.2%
区市・東京都の値は、同じ2020年国勢調査・同じ定義の公表値です。「町丁目ごとの幅」は、学区に含めた町丁目のうち最も低い値と最も高い値です。
学区に含まれる町丁目の2020年国勢調査の人数・世帯数を合計して求めた割合です。学校そのものや、児童・家庭の数値ではありません。
算出方法を見る
番地で学区が分かれる町丁目も、町丁目全体の数を使っています(国勢調査は町丁目より細かく数えていません)。学区の資料が「○○の一部」のように書いていて、どの町丁目が入るかが地番で決まるときは、候補の町丁目の組み合わせから取りうる範囲を示します。
大学・大学院卒業者の割合は、最終卒業学校が「不詳」の人を分母から除いています。管理職・専門技術職の割合は、職業が「分類不能」の人を分母から除いています。持ち家の割合の分母は主世帯です。
詳しくは データについて。
学区の町丁目(6)
| 町丁目 | 学区に入る範囲 | 最寄り駅 (徒歩分) | 地価公示 (2025年) | 大学・大学院卒業者 | 持ち家の主世帯 | 管理職・専門技術職 | 世帯数 (学区の世帯数に 占める割合) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 大塚2丁目 | 三番の一部(旧大塚町五二番地の地域)、四番の一部(旧大塚町四八番地~五〇番地の地域)、五番~一一番のみ | 護国寺駅(5分) | — | 71.9% | 45.9% | 38.2% | 1,260(12.2%) |
| 大塚5丁目 | 一番の一部(旧大塚坂下町の一部)、四番の一部(旧大塚坂下町の一部)、一〇番~一五番、一六番の一部(旧大塚坂下町の一部)、一七番~四一番のみ | 護国寺駅(6分) | — | 55.7% | 46.6% | 33.7% | 2,488(24.1%) |
| 大塚6丁目 | 全域 | 新大塚駅(6分) | 876,000円/m² | 56.0% | 45.3% | 32.3% | 2,390(23.2%) |
| 目白台2丁目 | 四番~七番、一〇番~一七番のみ | 護国寺駅(9分) | — | 62.1% | 49.3% | 31.5% | 1,376(13.3%) |
| 目白台3丁目 | 一番~三番、四番の一部(旧雑司ケ谷町の地域)、五番、六番の一部(旧雑司ケ谷町の地域)、七番の一部(旧雑司ケ谷町の地域)、一八番~二九番のみ | 護国寺駅(5分) | 947,000円/m² | 64.4% | 40.1% | 37.5% | 1,700(16.5%) |
| 音羽2丁目 | 全域 | 護国寺駅(1分) | — | 59.0% | 47.8% | 33.1% | 1,109(10.7%) |
- 学区に入る範囲
- 三番の一部(旧大塚町五二番地の地域)、四番の一部(旧大塚町四八番地~五〇番地の地域)、五番~一一番のみ
- 世帯数
- 1,260(学区に含めた町丁目の12.2%)
- 学区に入る範囲
- 一番の一部(旧大塚坂下町の一部)、四番の一部(旧大塚坂下町の一部)、一〇番~一五番、一六番の一部(旧大塚坂下町の一部)、一七番~四一番のみ
- 世帯数
- 2,488(学区に含めた町丁目の24.1%)
- 学区に入る範囲
- 一番~三番、四番の一部(旧雑司ケ谷町の地域)、五番、六番の一部(旧雑司ケ谷町の地域)、七番の一部(旧雑司ケ谷町の地域)、一八番~二九番のみ
- 世帯数
- 1,700(学区に含めた町丁目の16.5%)
※ 並びは町名ごと・丁目の順です(値の大きさの順ではありません)。
※ 「学区に入る範囲」は通学区域の資料の書き方のままです。番地で分かれる町丁目も、割合と世帯数は町丁目全体の値です(国勢調査は町丁目より細かく数えていません)。
※ 世帯数のかっこ内の割合は、学区の算出に含めた町丁目の世帯数(主世帯)の合計に占める割合です。三つの割合はそれぞれ分母が違う(卒業者・主世帯・就業者)ので、この割合がそのまま三つの割合への重みになるわけではありません。
※ 割合が「—」の町丁目は、国勢調査の値が出ない区域です(住民がいない・秘匿のため近隣と合算されている、など)。
※ 徒歩分は直線距離からの推定です。