品川区立後地小学校

東京都品川区小山2-4-6地図で見る

学区の地図

不動前駅武蔵小山駅500m

学区に含まれる町丁目から算出した値参考値

大学・大学院卒業者の割合

50.7%
品川区
50.6%
東京都
43.2%

町丁目ごとの幅 42.1%〜57.8%

持ち家の主世帯の割合

46.2%
品川区
42.4%
東京都
47.0%

町丁目ごとの幅 29.4%〜56.4%

管理職・専門技術職の割合

29.5%
品川区
30.1%
東京都
27.4%

町丁目ごとの幅 26.7%〜32.3%

区市・東京都の値は、同じ2020年国勢調査・同じ定義の公表値です。「町丁目ごとの幅」は、学区に含めた町丁目のうち最も低い値と最も高い値です。

学区に含まれる町丁目の2020年国勢調査の人数・世帯数を合計して求めた割合です。学校そのものや、児童・家庭の数値ではありません。

算出方法を見る

番地で学区が分かれる町丁目も、町丁目全体の数を使っています(国勢調査は町丁目より細かく数えていません)。学区の資料が「○○の一部」のように書いていて、どの町丁目が入るかが地番で決まるときは、候補の町丁目の組み合わせから取りうる範囲を示します。

大学・大学院卒業者の割合は、最終卒業学校が「不詳」の人を分母から除いています。管理職・専門技術職の割合は、職業が「分類不能」の人を分母から除いています。持ち家の割合の分母は主世帯です。

詳しくは データについて。

学区の町丁目(4)

町丁目学区に入る範囲最寄り駅
(徒歩分)
地価公示
(2025年)
大学・大学院卒業者持ち家の主世帯管理職・専門技術職世帯数
(学区の世帯数に
占める割合)
荏原1丁目1番7号~35号、2番5号~15号、3番、4番、5番8号~19号、6番5号~14号、7番、8番、9番5号~12号、10番7号~13号、11番、12番、13番5号、14番8号~12号、19番、24番、25番のみ戸越銀座駅(7分)951,000円/m²49.7%29.4%30.4%1,820(26.4%)
小山1丁目1番1号、8号~16号、2番5号、3番11号~27号、4番~11番のみ不動前駅(7分)—52.0%56.4%27.3%1,215(17.6%)
小山2丁目全域武蔵小山駅(6分)—42.1%46.8%26.7%1,689(24.5%)
小山3丁目全域武蔵小山駅(1分)—57.8%54.0%32.3%2,169(31.5%)
学区に入る範囲
1番7号~35号、2番5号~15号、3番、4番、5番8号~19号、6番5号~14号、7番、8番、9番5号~12号、10番7号~13号、11番、12番、13番5号、14番8号~12号、19番、24番、25番のみ
世帯数
1,820(学区に含めた町丁目の26.4%)
大学卒49.7%持ち家29.4%管理・専門30.4%
学区に入る範囲
1番1号、8号~16号、2番5号、3番11号~27号、4番~11番のみ
世帯数
1,215(学区に含めた町丁目の17.6%)
大学卒52.0%持ち家56.4%管理・専門27.3%
学区に入る範囲
全域
世帯数
1,689(学区に含めた町丁目の24.5%)
大学卒42.1%持ち家46.8%管理・専門26.7%
学区に入る範囲
全域
世帯数
2,169(学区に含めた町丁目の31.5%)
大学卒57.8%持ち家54.0%管理・専門32.3%

※ 並びは町名ごと・丁目の順です(値の大きさの順ではありません)。
※ 「学区に入る範囲」は通学区域の資料の書き方のままです。番地で分かれる町丁目も、割合と世帯数は町丁目全体の値です(国勢調査は町丁目より細かく数えていません)。
※ 世帯数のかっこ内の割合は、学区の算出に含めた町丁目の世帯数(主世帯)の合計に占める割合です。三つの割合はそれぞれ分母が違う(卒業者・主世帯・就業者)ので、この割合がそのまま三つの割合への重みになるわけではありません。
※ 割合が「—」の町丁目は、国勢調査の値が出ない区域です(住民がいない・秘匿のため近隣と合算されている、など)。
※ 徒歩分は直線距離からの推定です。